有料老人ホームの食事というと、味の薄い介護食です。
家族に介護すべき高齢者がいると、このような食事を作らなければなりません。
家族とは別に作るものですから、なかなか大変ですし、簡単ではないでしょう。
塩分計算等をしなけれないけないでしょうし、食べやすいようにすりつぶしたりと、手間がかかります。
味気のないような病院の給食のようで、可愛そうに思うかもしれません。
そう思ってしまうと、家族としては辛いものです。
その場合、有料老人ホームですと、専門スタッフが栄養バランスを考えた食事を作ってくれますから、安心です。
何と言っても、専門家ですから、高齢者に食べやすいものをうまく作ってくれるでしょう。
高齢者が笑顔で食べてくれれば、預けている家族としても、嬉しいものです。
介護付き有料老人ホームの「ゆうゆうの里」の食事は、まるでレストランのようです。
ゆうゆうの里では、各施設独自の厨房で、調理していますから、温かいものは、温かいまま食べられます。
栄養バランスは、もちろんのこと、美味しさにまで、こだわった食事は、ゆうゆうの里ならではのものです。
また、定食の他にも不意のお客様のためのメニュー、パーティメニュー等、治癒目的のメニュー、噛む力のない人のためのメニューもあり、なかなか豪華で、家族のとっても、高齢者にとっても嬉しいものでしょう。

http://www.yuyunosato.or.jp/